第4回ほろ酔いと〜く 応募フォーム

※すべての項目にご記入ください

どの回に参加しますか:  
ご予約人数: 名  
お名前(漢字):  
おなまえ(ふりがな):  
性別:  
年齢: 歳  
郵便番号:-  
都道府県:  
ご住所:  
お電話(自宅又は携帯):--  
メールアドレス(PC)@  
【応募フォームを閉じる】

古典酒場」が主催するトークイベント「ほろ酔いと〜く」。第5回開催のお知らせです。初心者の方も大歓迎ですよ!

第5回ほろ酔いとーく参加者募集

第5回『ほろ酔いとーく』実施概要
見どころ  今回は初心者向けと上級者向けのお店、それぞれの楽しみ方を呑み歩きながらビデオで紹介するという趣向を更に進化させました。
 今回新設した20名限定の女子会では女性一人でも入りやすい店やトイレのきれいな店なども紹介。又、初心者向けではお客様の推奨店にゲストが訪問取材。
 その他にも古典酒場第8弾「日本酒酒場特集号」本誌での座談会の収録VTRも特別放映。それにあわせて、当日の会場にて、創作フレンチ料理のカリスマシェフ・KEIZOさんのホッピーに合うフレンチ料理を実際に試していただくサプライズも準備中。
 今回も一段とバージョンアップした内容です。
日 時 2009年11月1日(日)
開催時間 1回目(女子会):午後12時〜午後2時(午前11時半開場)/定員限定20名受付終了
2回目(主に初心者向け):午後3時〜午後5時(午後2時半開場)/キャンセル待ち受付終了
3回目(主に上級者向け):午後6時〜午後8時(午後5時半開場)/受付終了

※女子会は女性のみの募集とさせていただきます。
※初心者、上級者の区別に根拠はありませんから、自己申告でお願いします。
会 場 ハーミテイジきくや(市ケ谷)
東京都新宿区市谷田町1-1染谷ビル2F
TEL 03-3260-3340 地図を見る

参加費 5,000円(料理+ホッピー飲み放題+ホッピービバレッジのお土産セット)
主演者
  • ・渋谷 和宏(『日経アソシエ』創刊編集長、作家)
  • 1959年神奈川県横浜市生まれ。大学卒業後日経BP(当時は日経マグロウヒル)に入社。『日経ビジネス』編集部にて経済記者として活躍。2002年1月に『日経ビジネスアソシエ』を創刊する。渋沢和樹や井伏洋介のペンネームで小説も執筆する。「森本毅郎・スタンバイ!」(TBSラジオ月〜金6:30〜8:30)の月曜コメンテーター。趣味はランニングと大衆酒場めぐり。
  • ・浜田 信郎(ブログ「居酒屋礼賛」運営中)
  • 1959年、愛媛県生まれ。造船会社で働く設計士。サラリーマンの傍ら、銘店酒場を飲み歩く。その成果を綴ったブログ「居酒屋礼賛」は、呑兵衛に大人気。著書に『酒場百選』(ちくま文庫)、『ひとり呑み-大衆酒場の楽しみ』(WAVE出版)、共著に、『東京居酒屋名店三昧』(東京書籍)がある。現在、ダイヤモンド・オンラインにて「1000円台で楽しむ大人の居酒屋」web連載中。
  • ・石渡 美奈(ホッピービバレッジ株式会社 取締役副社長)
  • 1968年東京生まれ。ホッピービバレッジ創業一家の一人娘で三代目に当たる。大学卒業後、食品メーカー、広告代理店を経て97年ホッピービバレッジ入社。広報・営業企画を担当。99年にはオフィシャルサイトを立ち上げ、ブログ「看板娘ホッピーミ〜ナのあととり修行日記」を開始。2003年5月より取締役副社長。『社長が変われば会社は変わる!』(阪急コミュニケーションズ)を出版。
  • ・倉嶋 紀和子(『古典酒場』編集長)
  • 1973年熊本県生まれ。何より好きな酒の本をつくりたい、と2007年4月創刊の『古典酒場』編集長に。日々の呑んだくれ生活を「編集長酔いどれブログ」にて連載。只今、酔いどれネットワーク増殖中。
―順不同・敬称略― ●各主演者の名前をクリックするとプロフィールが読めます。
主 催 古典酒場
株式会社 三栄書房
〒160-8547 東京都新宿区本塩町19
TEL 03-5369-5860
主 催 TEL 03-5369-5860/FAX 03-5369-5053
株式会社 三栄書房 古典酒場ほろ酔いと〜く予約係 担当 : 山代

お申し込みはこちらから受付は終了しました


 

古典酒場バックナンバー 絶賛発売中!! ※品切れの際はご了承ください。

古典酒場三栄書房