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vikka[ヴィカ] vol.25 2016年6月号

2016.05.12
不定期刊
定価580円 (本体価格537円)
ISBN:4910178340661

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「おしゃれ上手」の流儀って?

世間のブームとは関係なく心惹かれるもの、身に着けると気持ちがしゃんとするもの。日常のなかで習慣づいていることや、特別な日に決まって登場させるお気に入りのコーディネート。
私達は、何気なく選び取ったり、行なったりしているようでいて、そこにれっきとした信念や法則をもっているものです。
大きなファッションを楽しむときに、自分自身の芯の部分にほんの少し意識を傾けてみるだけで、いままでよりももっと、日々の装いやセンスに自信がうまれるはず。
誰でもすぐに実践できる、あるいはすでに実践しているかもしれない16の流儀に迫ります。


01:いいものが好き
02:定番服をレディに着まわす
03:シンプル&ベーシックを私らしく
04:夏のブラックを楽しむ
05:お気に入りは色違いで揃える
06:インナーに遊び心を
07:一生もののトレンチコートに出会う
08:バッグの中も上品に
09:スカーフ一枚で華やかに
10:夏を満喫したいから
11:靴はお手入れして長く大事に
12:いいバッグをもつ
13:バランスに変化をつけて
14:3つのエターナルな柄を味方に
15:白シャツは潔く
16:ワンピースこそ、知的に

あの人と待ち合わせ

―時計と私の物語-

昨日はここで、今日はここで、あの人を待つ。
時計の針が待ち合わせの時刻を示す、その少し前約束の場所で、ふとあたりを見回してみる。
普段は見過ごしてしまう人の波や、景色、季節の移ろいにハッとして“待つのも悪くないな”という気さえしてくる。
さぁ、明日は誰とどこで待ち合わせをしようか…?
自慢の時計と一緒なら、待つ時間も楽しくなるだろう。

夏着物とよそゆきゆかたでぶらり東京散歩

初夏の訪れとともに、夏着物、ゆかたのシーズンも到来。花火大会やお祭りにはもちろん、普段の出かけに、おしゃれ着として和装を楽しんでみませんか?気負わず、洋服感覚で着られる大人に着こなしを、訪れたいスポットとともにご紹介します。

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