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日本の名レース100選
'92 インターチャレンヂ500km

2007.07.10
不定期刊
定価1026円 (本体価格933円)
ISBN:9784779601965

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'92 インターチャレンヂ500km
1992.11.1'92全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権シリーズ最終戦MINEサーキット

一瞬のフォト・アルバム 虹の彼方に

今だから語ろう 15年目の真実 林 正義

戦士、列を成す  出走車全車総覧

文字が歴史を語り継ぐ  レースレポート

真実はデータに詰まって  リザルト&詳細データ

サーキットは生きている  美祢コース図

follow up 脇役あっての主役なり  サポートイベント FT/ザウルス/シビック/シルビア/TNC

come up 耐久制覇に向かって 印象記1./ニッサンP35アメリカテスト

start up 未来なき始まりへ 印象記2./ニッサンNP35菅生テスト

end up 栄光は消えやらず 印象記3./マツダ、活動休止へ

grade up 悲願達成に向けて 印象記4./トヨタTS010菅生テスト

touch up 過去は現在を経て未来へと続く  この一戦を読み解くキーポイン

トback up 時代はこうだった  世相1992

speak up 来た・見た・感じた  リレー・コラム

buy up もっと知りたい感じたい  関連グッズ紹介 その日、興奮をめくった  公式プログラム抜粋

「'92 インターチャレンヂ500km」

さようならグループC ―NA vs ターボ、最後の競演

 MINEサーキットで初開催となったJSPC戦であるが、翌年のエントリーが激減し、シリーズ運営が事実上不可能となる国内Cカー最後のレース。日産対トヨタのターボ対決、日産の新型NA車投入、プライベート勢の反撃など、対決の要素が多彩であった。久々に日産ワークスとして和田孝夫が星野一義とのコンビで出場。天候が目まぐるしく変化し、タイヤ選びによるドラマが起きた。

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