トップ > バイク > ライディングスポーツ > 2010年10月号

ライディングスポーツ
2010年10月号

2010.08.24
毎月24日
特別定価1341円 (特別本体価格1219円)
ISBN:4910191411003

e-honで立ち読み

SOLD OUT

バックナンバー

2021年12月号
ライディングスポーツ

あ~あ、もてぎMotoGP・・・

2021年11月号
ライディングスポーツ

鈴鹿の夏を忘れない

2010年10月号
[GP HIGHLIGHT]
赤旗中断のレースで逆転優勝「整ってきたペドロサの反撃体制」

ドゥカティマシンに生えた小さな羽「ストーナーはどこまで飛べる?」

速報! チェコGP
「後半戦の幕開けを優勝で飾ったロレンソ」チャンピオンシップもトップ独走  ほか

[SBK HIGHLIGHT]
吹き荒れたイギリス人ライダーの風
「SBKルーキーのクラッチロウ初優勝&初ダブルウィン!」

鈴鹿8耐優勝翌週にSBKスポット参戦「清成龍一の天国と地獄」  ほか

[TOPICS]
ゼッケン48の富沢祥也がAKB48の板野友美とコラボレート  ほか

[NEWS PADDOCK]
ロッシがヤマハ離脱を正式表明“ロッシの直筆の手紙”  ほか

[特集]
全日本筑波のポールポジションを獲得した「スイス生まれのエンジンオイル“パノリン”」
「注目チームからの報告書」2010鈴鹿8耐それぞれの戦い“宴のあと”
2010鈴鹿4耐レビュー「モリワキクラブが2連覇を達成/ピレリタイヤが鈴鹿4耐初制覇」
2輪ジャーナリスト遠藤智×本誌編集長青木淳対談「グランプリ後半戦、さらに面白いぞ!」
未来のMotoGPライダーが戦う「レッドブル・MotoGPルーキーズカップとは!?」  ほか

[MotoGP] Rd.8 ドイツ/Rd.9 アメリカ
[SBK] Rd.10 イギリス

[REGULAR CONTENTS]
ニュースパドック/岡山国際スポーツ/全日本観戦情報(第5戦岡山国際)/黒いダイヤリングの秘密(その40)/編集長取材メモ/もてぎNAVI/オートポリス情報/グランドスタンド「読者のページ」/藤原らんかの4コマ劇場/走行会写真販売/SUGOインフォメーション/医学で勝てるか/あのころ君は若かった/遠藤智のGPサーカスⅡ/チームRS/地方選手権レポート/筑波プレス/RSカップレポート/鈴鹿スタイル/ランキング(MotoGP/SBK/全日本)/レースカレンダー/コースレコード/走行会情報/ライダー日記(青山博一/高橋裕紀/富沢祥也/小山知良/玉田誠/藤原克昭/加賀山就臣/清成龍一)/テスト&ガイド/RSカップピックアップ/読者プレゼント

「I'm back! 帰ってきたよ!」      41日でパドックに戻ったバレンティーノ・ロッシが見せた王者の王者たる所以

第4戦イタリアGPのフリー走行で転倒し、右足の開放骨折という大ケガを負って欠場していたバレンティーノ・ロッシ
当時は完治6ヶ月とも言われ、復帰は最短でも後半戦がスタートするブルノGPであるとも言われていた
ところが、常に超人ぶりを披露しているロッシは、驚異的な回復力を見せた
わずか6週間で再びGPパドックに戻り、松葉杖をつきながらも大ケガからの復帰戦とは思えない走りを見せた

2010鈴鹿8耐勝者インタビュー      「本田重樹優勝監督が作ったハルク・プロの2010夏物語」

鈴鹿8耐参戦7年目にして初優勝を飾ったハルク・プロ
『勝つために足りなかったもの』を
プラスする積み重ね方式で戦ってきた本田重樹監督は
今年は初めて海外からライダーを呼び入れることでスタート
そこには思いがけない大きなつまづきと大きな感動が待っていた

DVD付録「Moto2前半戦ダイジェスト × 青木宣篤のMotoGP最新ライテク解説」

いよいよシーズンも後半戦に突入! ということで、タイトル争いをもっともっと楽しむための映像をDVD付録にしました。今回は日本人ライダー&コンストラクターの活躍に注目が集まるMoto2クラス前半戦と、MotoGPの最新ライテク解説映像の豪華2本立てです!

CONTENTS 01
『がんばれニッポン! 2010年Moto2前半戦ダイジェスト』
新クラス「Moto2」とは!? 開幕戦カタールから第8戦ドイツまで、毎戦40台を越えるエントリーで壮絶なバトルが展開される前半戦の流れからタイトル争いを占う。優勝経験を持つ高橋裕紀と富沢祥也両選手、フレームを制作するモリワキとTSRが、Moto2の魅力について語る。

CONTENTS 02
『青木宣篤が解説する! MotoGP最新ライディングテクニック』
MotoGPパイロット達が、速く走るために挑戦する驚愕の2輪スライドや足出し走法の真相とは!? 元WGPライダーで現在はスズキGSV-Rの開発を担当する青木宣篤が、自身の目で見たトップライダーの走りやMotoGPマシン開発の経験をもとに分析。レース映像を題材にスーパーテクニックを解説する。

関連商品
ハイパーバイク
Vol.41 YAMAHA VMAX No.2

ジャパン・アイデンティティを世界に問うデザイン『日本発というプライド』

ストリートバイカーズ
2019年1月号

私の趣味はオートバイ。

ダートクール
2020 No.3

SX ROOKIE:
Jo Shimoda

モトチャンプ
2022年1月号

SUPER CUB
アソビカタGUIDE

クルマ

モータースポーツ

バイク

ファッション・カルチャー

スポーツ

実用・ガイド